さらひと☆一期一会

何事も一期一会。日々の生活の中での人やモノ、情報との出会いを忘れないよう、ブログにしたためていきたいと思います。

育児・子育て

炭酸飲料や甘いソフトドリンクのペットボトルの糖分、角砂糖10個以上。アトピーの方は麦茶の乳化剤にも要注意@マイナビニュース

マイナビニュースの気になる記事から。 ◆それ…アウト!自販機で「添加物まみれ」の飲み物を選ばない心得http://news.mynavi.jp/news/2014/08/25/557/ photo by Yuya Tamai 炭酸飲料や甘いソフトドリンクの糖分は全体の10%程度と言われているとのことで、…

子どものコンタクトレンズ使用、メガネ願望による心因性視覚障害

昨日、カラーコンタクトレンズの危険性について触れましたが、それを調べる中で、中学生や高校生向け、中には小学生のコンタクトレンズを使うケースもあるようで、注意点などがまとまったサイトにいくつか出会いましたので、参考に紹介します。 ◆子どものコ…

カラーコンタクトレンズ(カラコン)の安全性に要注意@国民生活センターHP

photo by ~db~ 今年2014年の5月に国民生活センターがカラーコンタクトレンズの安全性について、注意喚起をしています。 カラーコンタクトレンズの安全性−カラコンの使用で目に障害も−(発表情報)_国民生活センター この情報に接したのも、高校生の娘がカラコ…

国民生活センターが子ども用の花粉症対策のメガネによるけがに再度の注意喚起。

国民生活センターが子ども用の花粉対策メガネによるけがの事例が続いていることから、昨年8月に行った注意喚起について、花粉シーズン突入を前に、再度、注意を呼び掛けています。 子ども用の花粉防御用眼鏡の安全性(再注意喚起)−衝突や転倒などによる目の…

マイコプラズマ肺炎が大流行

マイコプラズマ肺炎が大流行しているとの報道がありました。マイコプラズマ肺炎が大流行 過去最高、8割は子ども今年は過去最高を記録しており、患者の8割が子どもとのことです。 例年12月から1月がピークとのことで、飛沫感染ということもあり、注意が…

夏カゼの代表格、ヘルパンギーナ

小学生の娘が、咳と突然の高熱(39度)を出し、学校から帰宅。インフルエンザの季節でもなく、どうしたことかと思っていたが、夜になって、少し熱が下がって38度代に。翌日病院に連れていったところ、「ヘルパンギーナ」という診断結果。喉に口内炎のような…

主婦年金の年収免除基準の引き下げを検討するなら雇用支援とセットで検討してほしい。

(c) uccy|ストックフォト PIXTA 政府が、専業主婦などの国民年金の3号被保険者が国民年金保険料の支払いを免除される年収基準について、現行の「130万円未満」からの引き下げを検討する方針を決めたとのこと。主婦年金、年収130万円の免除基準下げも…

乳幼児期にほめると子供の社会適応力が発達。科学的証明は初めて。。。

2/28の読売新聞のニュースによると、乳幼児期に親からよくほめられる子供は、他人を思いやる気持ちなどの社会適応力が高くなるという調査結果が出たそうです。科学技術振興機構の長期追跡調査。 大阪府と三重県の約400人の赤ちゃんを対象に、約3年にわたって…

「妻が浮き彫りにしてくれた問題を、力を合わせて改善してほしい。安心して赤ちゃんを産める社会になることを願っている」

東京都内で8つの病院に救急搬送を断られ、脳内出血で亡くなった妊婦の夫の方が記者会見で語った言葉だそうです。この事件では、最終的には受け入れた都立墨東病院を含めて8つの病院に救急搬送を断られた末に、赤ちゃんは無事だったものの、奥様は亡くなって…

幼稚園の運動会

この前の休みは娘の幼稚園の運動会でした。私の娘に限らず子供たちの一生懸命さに感動した一日でした。幼稚園ならではの親子競技には、運動会が昔から苦手だった私ですが、娘のご指名には逆らえずためらいながら参加しましたが、競技前後の娘の笑顔を見ると…

お父さんがお前にあげたいもの・・・詩人吉野弘さんの『奈々子に』の一節

3月27日の東京新聞のコラム欄「筆洗」は、18歳の男が見ず知らずの男性をホームに突き落とすという全く許すことのできない事件を取り上げ、親としてかみしめていたい一節として、詩人吉野弘さんの『奈々子に』の一節を紹介していました。 ▼またもなぜ…の…

テレニン晃子さんのご冥福を祈ります。

テレニン晃子さんのことを知ったのは、晃子さんが亡くなられたことについて書いていた東京新聞のコラム欄です。東京新聞:なぜ祈りは通じないのか。治りたいと祈った訳ではない。ただた…:社説・コラム(TOKYO Web)このコラムで、晃子さんが36歳という若さで…

東京都の提供するWeb版乳幼児事故防止学習ソフト

東京都が、乳幼児期の事故防止学習ソフト「見つけて防ごう!子どもにとっての身近な危険」を作成して、都内の市町村にDVD版を配布するとともに、ウェブ版を東京都のウェブサイトで公開しています。 ■乳幼児期の事故防止学習ソフト「見つけて防ごう!子ど…

B型肝炎の父子感染拡大。対策は?

読売新聞は26日、「B型肝炎の父子感染拡大、育児参加で「触れ合い増」原因?」との見出しで、乳幼児期のB型肝炎ウイルスの母子感染が減少する一方で、父子感染の割合が高まっていると報じた。報道によると、血液や体液、唾液を通じて感染するB型肝炎は、…

保護者のみなさん、#8000知ってますか?

休日・夜間に急に子供が病気になると、不安と心配で、病院の診察を受けたほうが良いのかどうか迷ったり、保護者では判断できずに、実際に救急診療を受けるといった経験はないだろうか。社団法人日本小児科学会のホームページによると、小児救急医療の現場に…

要注意!足入れ浮輪で乳幼児の重大事故。

国民生活センターが21日に公表した資料によると、浴槽用の足入れ付きの浮き輪による事故が発生していることを7月に公表したところ、同様事故が8件報告されたということである。 公表された事故の概要を見ると、少し目を離した数分の間に、1歳4ヶ月男の…